イギリスへの旅

イギリスの旅に出かけております。
バラのもっとも美しいこの季節、コッツウォルズからリンカーン、ポートベロー、ライの街など田舎を周っております。
今回の旅は鎌倉の娘のアンティークショップ”フローラル“のお店の買い付けに便乗です。
イギリスはグリーンツーリズムの研修で農村女性たち30名ほどで13年間視察で周り、田舎の美しさを勉強しながら堪能いたしましたし、折にふれ訪ねる場所です。
そして、古き良きものを大切に大切に使うイギリス人の暮らしが見えてくるマーケット巡りは至福の旅でもあります。
写真は今は亡き、親友だった「デポ39」のオーナーでありアンティークの世界を世に広めてくださった天沼寿子さんと2010年7月にご一緒に旅したときのものです。
「レナさんがショップをするのなら、私がイギリスを案内してあげる」そうおっしゃって彼女に様々なことを教えてくださいました。
私の楽しみはシャンパンを飲みながら農園のカフェでのランチやおしゃべり・・・もういらっしゃらないのね・・・寿子さんは。
旅のご報告は次回のブログをご覧ください。
そして、多分”フローラル“のダイアリーは随時更新されると思いますのでご覧くださいませ。
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「イギリスへの旅」への1件のフィードバック

  1. 浜様
     イギリスでの至福の旅を続けられているとのご様子、何よりですね。
        娘さんのブログも楽しみに見ています。
     親友の寿子さん、何と呼ばれて居たのでしょか、偶然小学校時代からの親友を2004年に亡くしましたが、寿子(としこ)さんと同じ名前でしたので驚きました。 どうぞ佳き旅を続けられますように。
     ブログ楽しみにしています。今日もキルトの会で、フローラルさんに
    行きましょうねと話していました。
                                      郁代

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